こんにちは、いとちゃんです。 今回は、GREENファンディングから起案されています、わずか56gの軽量・スマホが究極のゲーム機へ覚醒する、マグネット式コントローラー「abxylute M4」(アブソリュート・エムフォー)について取り上げてみたいと思います。
スマートフォンでゲームをよくされている方で、操作感覚がいまいちと感じれている方の参考になればと思います。
目次
「abxylute M4」(アブソリュート・エムフォー)


現在、スマートフォンでのゲーム体験はクラウドゲーミングやリモートプレイの普及により、コンソール機に匹敵するクオリティへと進化しています。しかし、タッチパネル操作では「あの頃」体験した没入感や正確な操作性を得ることは困難でした。
「abxylute M4」は、MagSafeによる最新の磁気テクノロジーと、90年代のコントローラーに採用されていた「導電性ゴム」の技術を融合。56gという極限の軽さを実現しながら、指先に伝わる懐かしくも確かなクリック感を提供し、スマートフォンの「遊び」を次のステージへと引き上げてくれる商品です。
※ 画像提供は、GREENファンディング参照



「abxylute M4」 機能面


MagSafe対応で、スマートフォンに装着するだけで、すぐにプレイが開始可能で、ちょっとした空き時間を、そのままゲーム時間に変えられます。
一般的なモバイルコントローラーは150gを超える製品が多く、スマートフォン装着時の総重量は手に大きな負担をかけます、、、abxylute M4は、約56gの軽量なコンパクト設計を採用し、日常的な携帯にほとんど負担を感じさせません。
M4 は、HIDモードを対応できるゲーム、家庭用ゲーム機のリモートプレイや、クラウド・ストリーミング型ゲームサービスなどに対応しており、スマートフォンを携帯型ゲーム環境として活用できます。
ベッドやソファでくつろぎながら、スマートフォンひとつで安定したゲーム体験を楽しむことができます。


強力な磁力リングにより、abxylute M4は、iPhone の背面に近づけるだけでスムーズに吸着できます。素早い装着が可能ながら固定力は高く、激しい操作や連続入力でもズレを抑制します。
M4はAndroid OS搭載端末にも対応しています。 付属のメタルリングを貼付することで、PixelやGalaxy、MagSafe非対応のiPhoneにおいても、磁力による安定した使用が可能です。
操作性の向上は、ゲームプレイの質を左右する不可欠な要素です。M4は、長時間運用を前提に重心バランスを最適化しています。操作部を本体下方に配置し、スマートフォンと重なる構造を採ることで、前方への荷重の偏りを抑制しました。
この設計により、長時間のプレイにおいても手首への負荷を最小限に留め、安定したホールド性能を維持します。


満員電車の中や出張時の機内、カフェでの短い待ち時間など、ちょっとした隙間時間にさっと取り出して、すぐにゲームを楽しむことができます。
現在のスマートフォンのタッチ操作は、物理的なフィードバックが得られず、操作性に物足りなさを感じる場面があります、、、M4 では、従来の家庭用ゲーム機でも採用されてきた導電ゴム(Conductive Rubber)ボタンを採用。適度な柔らかさと、押下時に伝わる明確な反発力により、「A」ボタンを押してジャンプを入力した瞬間、かつて遊び慣れた操作感が自然と指先に戻ってきます。
横スクロールアクションでの繊細なジャンプ操作はもちろん、タッチ操作では難しかった対戦ゲームにおける複数ボタンを組み合わせた必殺技入力も、安定して正確に入力できます。
M4 は、複数人での使用にも対応しています。居酒屋やカフェなどで、昔のゲームの話題になったときも、M4 をスマートフォンに装着し、わずか数秒でプレイ環境を整えることが可能です。
また、M4 は複数コントローラーの同時接続に対応。1台のスマートフォンに複数台を接続し、2人プレイでの協力や対戦も楽しめ、かつての「1P」「2P」を分け合う感覚を再現します。

まとめ
今回は、スマホでのゲームを楽しもう!!磁気吸着ゲームコントローラー「abxylute M4」(アブソリュート・エムフォー)について紹介してみました。
スマートフォンで、隙間時間・休憩時間にゲームを楽しんでる方も多いと思いますが、この「abxylute M4」があれば、ゲームの楽しさが更に上がっていくことは間違いないですし、コントローラー自体も軽量で、長時間ゲームをされる方の手の負担も軽減されます。
「abxylute M4」で、スマホゲームを楽しく楽しんでみてはいかがでしょうか。
今回はここまでです。 ここまでのお付き合いありがとうございます。



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